
| -知事と堂々の論戦- |
| 教 育 改 革 待 っ た な し ! |
| 『教科書(歴史)問題で、良識ある府民の 熱き支援に支えられ、明確かつ的確な発言』 |
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| 国旗・国歌問題では、 | |||
| 吉田府議が府立大冠高の卒業式に同席した際の一コマを取り上げ、先生は堂々と起立し、国歌を斉唱し、卒業証書授与式のとき、一人一人の生徒の名前を見ずに手渡された姿に、感動とさわやかさを感じた。聞けば野球部の顧問である。彼に指導してもらえる生徒は幸福だと思った。彼のような先生が多く育成されれば日本も安泰である。 | |||
| 中学の歴史教科書選定について | |||
| 大阪府の教育員会は、府議の質問に対して、従来ととは違って、公平公正な立場で新学習指導要領に基づき選定していくことを約束した。 | |||
| 家庭崩壊、地域崩壊、国家崩壊の危機 | |||
| 「男女共同参画社会づくり条例」は府民に何をもたらすか。大きな危険が待ち受けている。 その危機を訴えた。 | |||
| 学校マニフェストを提案 数値目標を明確に |
| 平成16年10月15日 大阪府教育委員会に対して、 全府立高校の校長が責任を持ち年間の授業計画と数値目標を 明確に報告書として提出することを実行させることの約束をとりつける。 |
| 教育改革・なにわ文化の振興は急務 |
| 平成16年10月19日 教育文化常任委員会で、太田知事に対し大阪再生枠30億円 予算配分について鋭く質問する。その結果大阪再生のために 教師の質の向上、学校の質の向上、なにわ文化の振興に向け 重点配分することを約束をとりつける。 |
| 平成17年10月11日 青春の視点 感謝に満たされた人生 『させて頂きます』という感謝の気持ちで、人と接する ことの大切さを今日、深く気づきました。全ゆる混乱、 もめごとは『してやっている』というおごりから起こって いるように思います。 美しい日本、大阪、ふるさと高槻・島本の未来を考える時、 ひとりでも多くの方々が『させて頂きます』という感謝の 心で暮らし、行為を受けるは『お蔭さまで、ありがとう ございます』と言える生き方をすることが大切で一人一人の 気の結集が、町の都市格を決定づけると考えます。 今日から、皆と『喜びの種まき』をしようではありませんか。 “家族基本条例の制定を” 平成17年10月11日 大阪府議会・本会議場にて、 吉田議が「家族の人間関係をより強化する為、親子の ふれあいを基本にした、又父親、母の役割と“らしさ”を 強調した自立する家族をイメージした条例の必要性について するどく質した。知事から「条例を含め、全ゆる可能性を 検討して、家族崩壊地域崩壊が起こらないようにしていく」 と答弁があった。実証できるまで全力尽くしていきたいと 考えています。 “教科書採択における妨害活動を明らかにせよ” 平成17年10月11日 教育文化常任委員会が開催された 午前10時より 吉田府議が、竹内教育長を始め教育委員長、 担当者等に対し『教科書採択における妨害活動を明らかに せよ』と、強く姿勢を問うが、しし地元の採択区から何も あがってこないという全くの受身で『実態調査をしないと 答弁し、まるでやる気がない。圧力団体の圧力を恐れての ことと思われます。私は、私達の同志が教育委員や、 調査委員に面談し、情報を寄せ、この妨害活動の実態調査を し、今後も断固たる姿勢を貫くことを伝え、理者にその 職責を問うた。二番目の質問として、教育委員長を始め、 教育委員の職責をい、事務当局の言いなりで形骸化して いるのではと、するどく切り込んだ。育委員を引き受けるに 際しての考えと、就任してからの気持ちを問い質した。 私も今回この質問をすることで、刺激を与え、少しでも 公平公正な教育環境を整備していけれと思った。今後の 行動を見守り、種々良い意味の証しを出すことを 期待してやまない。 『国家観、歴史観が明確でない政治家は、政治家ではない』 |
| 北朝鮮拉致被害者を救出する国民大集会 関西大会 政府は経済支援阻止制裁発動せよ |
| 平成17年12月16日 大阪国際会議場において 午後6時30分−8時30分 3000名結集 ボランティア200名結集 |
![]() 当日の記者会見の模様(会見場) |
| 平成17年12月16日 10時より会場準備、たび重ねての 準備会会合ならびに5回にわたる署名活動を経て、当日を向かえる。 多くの人々の想いが結集して断固たる姿勢で政府が北朝鮮に 向け経済支援阻止制裁発動を行わしめるべく、3000名の 国を憂える同志が結集し、改めて国民の生命と歴史を守るべく 意志を歴史にとどめるべく互いの意志を確認し、力強く決議を 採択し、具体的に行動を起こす第一歩を踏み出した。家族会、 救う会、協議会、国会議員の会、地方議員の会、合同での 大会を大成功裡に終え、全面解決へ向け大きく前進の歩を 進めた。横田めぐみさん、有本恵子さんのご両親をはじめ 被害者家族会の方、特定失踪者被害者家族会の方、 北朝鮮の良識ある国民の方々の気持ちを思うとき、 平成18年は歴史の大切な転換点になる。歴史に 意志をとどめるため多くの同志の賛同と協力を再確認をする。 今後とものご支援とご協力をお願い申し上げます。 北朝鮮拉致被害者を救出する大阪地方議員の会会長 大阪府議会議員 吉田利幸(としたか) |
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